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サーフィンに準備するものは!?(初心者が始めるときに必要な道具、便利グッズ)

サーフィンに準備するも(サーフボード関連)
サーフィン初心者のあなたへ…これからサーフィンを始めたいけど…何を準備すればいいの!?サーフボードと一緒に揃えるもの、季節に応じたウェットスーツの種類、サーフィンに必須のアイテムなど最低限必要なものから、メンテナンス(リペア)用品など便利なサーフグッズまで紹介。

サーフボードと一緒に準備(購入)をお勧めするもの

サーフボード、フィン、リーシュ、ワックスは必須アイテムです。(冒頭の写真をご覧ください)ショートボードならばデッキパッチも付ける方が良いでしょう。ボードのタイプにもよりますがファンボードやロングボードはショートほどデッキパッチの必要性は低いと考えますので、お好みで付けて頂ければよいでしょう。サーフボードケースについてはデリケートなサーフボードですのでケースをご使用されることをお勧めします。サーフボード選びに関してはここでは省略いたしますので、サーフボードをご検討の方は初めてのサーフボード選び…どんなボードがおススメ!?をご参考にしてください。

フィン

恐らくショップ等でサーフボードを購入される際にはフィンもセットで付いてきたり、一緒に購入を進められるケースが多いと思います。フィンはサーフボードのパフォーマンスに影響しますので、初めての方などは、どのフィンがいいのか分からないと思いますので、ショップが推奨するフィンを一緒にご購入されることをお勧めします。高品質の素材等、高価なものもありますが最初はベーシックなタイプのもので十分です。フィンについてもう少し詳しく知りたい方はFIN(フィン)とは?をご覧ください。

デッキパッチ(デッキパッド)

デッキパッチはテイクオフした時やライディング中に、足が滑らないようにグリップを良くします。特にショートボードはデッキパッチを貼るのが一般的ですが、ファンボードやロングボードはショートほどデッキパッチの必要性は低いと考えますので、お好みで付けて頂ければよいでしょう。また、貼る位置なども重要ですので初めての方や自信がない方はショップでサーフボードを購入した際に一緒に購入し貼ってもっらうと良いでしょう。ご自身で貼る方は「デッキパッチの貼り方」をご覧ください。

リーシュ

ボードと同じくらいの長さのリーシュをお選びください。なお、長期間使い続ける各部分の素材など見えない劣化が発生してきます。リーシュは命綱です。波が大きかったり、ハードなコンディション時に切れてしまったら大変です。またそんな時ほどリーシュには大きなストレスが掛かり切れる可能性も高くなりますのでリーシュコードの寿命を考え定期的な交換をお勧めします!できれば年に1度の交換をお勧めします。

サーフボードケース

ケースにはハードケース、ソフトケースがありハードケースは保護力の高いトラベル用ケース、デイリー向けハードケースがありますのでお好みで用途に応じケースをお選びください。ソフトケースは一般的にはニットケースタイプのものが主流でハードケースに比べ保護力は落ち、出し入れも多少手間はかかりますが保管時や車内時のスペースに制限がある場合などにも良いでしょう。ボード保護の観点からすればニットケースとハードケースで2重で保護されることをお勧めします!サイズはなるべくお持ちのボードに合った長さをお選びください。また稀にケースなしでボードを保管、持ち運びされる方もいますが、サーフボードはとてもデリケートで、長さもありますので、持ち運び時にぶつけ、簡単に傷つきますのでケースをご使用されることを強くお勧めします!

ワックスの種類

初めてワックス塗る場合やワックスを剥がした後はベースコート(下塗り)をしっかり塗ってから、水温によって、グリップ力等が変化しますので、水温に適したワックスを使用します。またワックス不要の滑り止めクリアデッキ(ワックスマット)も販売されていますので、毎回ワックスを塗ったりするのは面倒という方にはおススメ!グリップ力など使用感に関しての違いはありますのでお好みでチョイスされるといいでしょう。

  • COLD(コールド):水温が最も低い冬用
  • COOL(クール):水温が比較的低い春もしくは秋用
  • WARM(ワーム):水温が比較的暖かい初夏用
  • TROPICAL(トロピカル):水温が最も暑い真夏用
  • BACECOAT(ベースコート):ワックスの塗られていないボードに下塗り用として塗ります。
  • この他、COLD(コールド)よりも柔らかいSUPER TACK(真冬用)もあります。

ウェットスーツの準備について

サーフィンに準備するものは!?(ウェットスーツ種類)

ウェットスーツは年間を通して気温、海水温に対応できるようにドライスーツ、セミドライ、3mmフルスーツ、シーガル、ロングジョン、スプリング、タッパー、ベスト等の様々なウェットスーツがあります。最初から多くのウェットスーツを準備するのも大変…。それぞれの機能性、特徴をチェックし必要に応じ揃えたい。サイズは既成サイズ、オーダーで販売されています。既成サイズが比較的安価に手に入りますが、出来ればオーダーが好ましい。身体に合ったサイズを着用することが、保温性、パフォーマンス性など本来の機能を十分に発揮することにも繋がります。既成サイズでもメーカーによってもサイズが多少変わるため、サイズチャートを確認し自分の身体に近いものを選ぶと良いでしょう。また既製サイズから大きく外れてしまうようなら、オーダーをお勧めします。(特にドライスーツ、セミドライスーツ、3mmフルスーツなどは、なるべくサイズに合ったものをお選びください。)各タイプの詳細についてはウェットスーツの選び方をご覧ください。ウェットスーツにはどんなブランドがあるの?とお悩みのあなたはウェットスーツの徹底比較!「各ブランドの品質、機能、価格は!?」をご覧ください。

最初はどのタイプのウェットスーツを選べばいいの?

最初から全てのウェットスーツを揃えるのは予算のご都合もあるかと思いますので、まずは最低限必要なものを揃えていくのも一つの考え方です。あなたのお住いの地域(サーフポイント)、サーフィンをするシーズンによっても変わりますが、例えば、とりあえずは春~秋にサーフィンをすることを前提にそろえる場合、春、秋用に3mmフルスーツ、初夏、秋口にシーガル、夏前後にスプリングやタッパーなどが必要となりますが、まずは、「3mmフルスーツ」+「シーガル or スプリング」の2着で対応するなどで多少暑さ寒さへの影響はありますが、ある程度カバーできるのではないでしょうか?またセミドライ、3mmフルスーツは新品を購入し、他は中古を購入するのも一つの方法です。

最初はどのタイプのウェットスーツを選べばいいの?

最初から全てのウェットスーツを揃えるのは予算のご都合もあるかと思いますので、まずは最低限必要なものを揃えていくのも一つの考え方です。あなたのお住いの地域(サーフポイント)、サーフィンをするシーズンによっても変わりますが、例えば、とりあえずは春~秋にサーフィンをすることを前提にそろえる場合、春、秋用に3mmフルスーツ、初夏、秋口にシーガル、夏前後にスプリングやタッパーなどが必要となりますが、まずは、「3mmフルスーツ」+「シーガル or スプリング」の2着で対応するなどで多少暑さ寒さへの影響はありますが、ある程度カバーできるのではないでしょうか?またセミドライ、3mmフルスーツは新品を購入し、他は中古を購入するのも一つの方法です。

冬、夏場にサーフキャップ、グローブ、ブーツ

サーフィンに準備するものは!?(サーフキャップ、グローブ、ブーツ)

冬から海水温の低い春先の必需品サーフグローブ、ブーツ、ヘッドキャップ、夏場の日よけ用にサーフキャップなどのもあります。

サーフィンに必須のアイテム

サーフィンに準備するものは!?(ポンチョ、インナーウェア、シャワー、日焼け止め、ワックスアップスタンド)

サーフィンが初めてのあなたにとって一番知りたいのはこの部分ではないでしょうか?サーフボード、ウェットスーツ以外に必要、準備しておきたいものを紹介。ウェットスーツの下に着用するインナーウェア、着替え時や身体を拭くバスタオルやポンチョ、濡れたウェットスーツなどを入れるための防水性バッグまたはウォーターボックス、シャワー用の水(ポリタンク等)、ワックスアップスタンド、日焼け止め
セキュリティボックス等は準備したい。

インナーウェア

ウェットスーツの下に着用するインナーウェア、男性なら写真のようなアンダーパンツだけは揃えたいところです。女性はビキニタイプの水着をインナーウェア代わりに準備されると良いでしょう。また防寒用インナーウェアなどの機能性に優れたアイテムもあります。活用してみてはいかがでしょうか?

バスタオル・ポンチョ、タオル

着替えや身体を拭く為のバスタオルやポンチョも必須!サーフポイントは海水浴場のように設備が整っていないケースがほとんどですので、女性は特にポンチョがあると着替えも安心です。また冬場は男女問わず、着替え時の寒さ避けとしてポンチョは活躍します。これとは別、濡れたサーフボードなどを拭く為のタオルを一枚を準備すると良いです。海から上がったらサーフボードに付着した海水を洗い流すことをお勧めします。詳しくは寿命が大幅UP!3分でできるサーフボードのお手入れを参考にご覧ください。

シャワー用の水(ポリタンク等)

サーフポイントは海水浴場のようにシャワー設備が整っていないケースが多く、シャワー用、ボードお手入れ用に水の準備も必須です。ポリタンクに取り付けられるシャワー器具など便利なアイテムも販売されております。お手軽でおススメなのがペットボトルを利用することです。2Lのペットボトル数本に水を入れて持っていくと、十分にシャワーとして使えますのでお試しください。また冬場は水だと冷たいので暑めの温水をいれて、保温力にも優れたポリタンクカバーや無ければタオル等で巻いて保温しておくと、海から上がったころには適度に暖かいシャワーとしても使えます。

ウォーターボックス、バッグ類

濡れたウェットスーツなどを入れるための防水性バッグまたはウォーターボックスもあると便利です。ウォーターボックスはウェットスーツを脱ぐ際にボックスの中に入り脱ぐことが出来、汚さずそのまま入れたまま持ち帰られる便利なアイテムです。

ワックスアップスタンド

ワックスを塗ったり、サーフボードを水洗い時に使用するワックスアップスタンド。特に長いファンボードやロングボードをご使用の方にはおススメします。絶対に必要なものではありませんが役に立つアイテムです。

日焼け止め

長時間、日差しの強い海でのサーフィンには必須ですね。水に強いウォータープルーフがベストでしょう。

セキュリティボックス

サーフィンに準備するものは!?(車用のキー/イモビライザー セキュリティボックス)

ひと昔前は、車のキー(鍵)はウェットスーツのインナー部に付いているキーポケットに入れてサーフィンをするサーファーが多かったのですが現在はイモビライザー(電子的なキー照合システム)により、キーごと海に入ることは出来なくなりました。そこでこのセキュリティボックスが必要となります。サーフィンを始めた方にとっては、この点は盲点になのでは!?サーファーにとってはセキュリティボックスももはや必須アイテムです。イモビライザーの大きさも様々ですので、セキュリティボックス収納容量の確認も忘れずに。

サーフボード、ウェットスーツのメンテナンス用品

サーフィンに準備するものは!?(ウェットスーツ、サーフボードのメンテナンス用品)

サーフボード、ウェットスーツのお手入れ、補修(リペア)用具を紹介。こまめなメンテナンスで寿命アップ。

スクレーパー、リムーバー

サーフボードのワックスを落とすのに必要な道具。スクレーパーでワックスを削り取り、リムーバー液で残りのワックスを綺麗に拭き取ります。詳しくはHOW TO SURFING!!これからサーフィンを始めたい初心者の為の入門書の中でワックスの落とし方をご覧ください。

サーフボード用リペア用具

サーフボード用クラッシュテープはクラッシュした傷を応急処置として保護するアイテムです。クリアーテープやアルミ素材のテープが販売されています。(用途としては同じです。)クラッシュテープを貼ったまま長期間使われる方をよく見かけますが、ボードの寿命を大きく縮める原因となります。詳しくは失敗しない中古サーフボード選び方の冒頭に説明がありますのでご覧ください。あくまでも応急用なので早めのリペアをお勧めします。小さく軽度な傷ならサーフボード用リペアキットで自分で簡単に修理も出来ます。またDIYでもっとしっかりリペアしたい方はプロ並みの仕上がり!初心者でもできるサーフボードのリペアをご覧ください。

ウェットボンド

ウェットスーツのラバー(ゴム素材)部を傷や接着面の剝れを補修するウェットボンド。綺麗に、しっかりリペアするにはちょっとしたコツがあります。詳しくはウェットスーツのリペア「綺麗に修理するコツ教えます!」をご覧ください。

ウェットシャンプー・ソフナー、ハンガー

ウェットスーツはこまめなお手入れで寿命も伸び、快適なサーフィンが出来ます。水洗いだけでなく、ウェットシャンプー、ソフナーでしっかりケアしましょう。ウェットスーツは専用のハンガーで保管することで、肩部の劣化を抑えてくれます。詳しくは意外と知らない…ウェットスーツのお手入れと収納方法をご覧ください。




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ニックサーフが支持されるワケ

サーフボードは消耗品でありダメージを受けやすく、とてもデリケートな商品だから…その中古となれば品質には細心の注意が必要です!

中古サーフボード選びの注意点

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